ピコピコするやつって?
現場使ってる工具で、アルコールなどを入れて、ウエスでピコピコとたたいて、アルコールを染ますやつってなんだっけ???
なんて見たことあるけど、商品名がわからないってことありますよね~
ピコピコで検索してもなかなか商品名までたどりつけなですが、ちなみにこの商品は「ハンドラップ」が正解です!!
通称なんていうか辞書があればいいのですが。。。
ブロガーkinchan
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現場使ってる工具で、アルコールなどを入れて、ウエスでピコピコとたたいて、アルコールを染ますやつってなんだっけ???
なんて見たことあるけど、商品名がわからないってことありますよね~
ピコピコで検索してもなかなか商品名までたどりつけなですが、ちなみにこの商品は「ハンドラップ」が正解です!!
通称なんていうか辞書があればいいのですが。。。
ブロガーkinchan
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糸の表記について、何種類かあるようなので、袋口縫いミシンを取り扱っていますメーカー様に聞いてみました。
糸の表記について
国際標準では、#8、#20、#5などで、数字が小さいほど太いです。
ただ、素材(スパン、麻、ビニロン、ポリエステルなど)で、同じ#8でも太さが変わるためあくまで目安でしかないところです。
実際は、糸見本帳を参考にして、チェックするしかないようです。
別の表現方法として20/9とか、20/8とかいうのがありますが、「20の糸を8本撚りましたとか、9本撚りました」という意味です。20/9の実際の太さ的には#3と か#0に相当する太さとなっています。
20/8、20/6といった太さのものもありますが、その分、ほんの少し細くなりますね。
また直接的に4500デニールとか、グラムで表現する場合もあります。特注の場合はこの表記が多いです。
以上
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超音波カッターUSW-334&USW-335用替刃として、標準刃以外に、超硬刃、サーメット刃、ジルコニアセラミック刃の3種類のスペシャルブレードを用意しています。
切れ味の違いについて、問合せがあったのですが、正直評価できていないので、素材の特徴リンクを探してみました。ご購入時の参考にしてください。
■ ジルコニア
【wikipediaによる概要 リンク】
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%8B%E3%82%A2&oldid=13740012
(商品内説明書き)
表面平滑性、非磁性、絶縁性、耐薬品性、耐熱性などの特徴があり、ゴム、粘着テー
プ、磁気テープや特殊な環境下での切断に最適です。
■ サーメット
【wikipediaによる概要 リンク】
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%83%E3%83%88&oldid=13120905
(商品内説明書き)
表面平滑性、導電性、耐薬品性、耐熱性などの特徴があり、ゴム、粘着テープや特殊
な環境下での切断に最適です。
■ 超硬
【wikipediaによる概要 リンク】
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%B6%85%E7%A1%AC%E5%90%88%E9%87%91&oldid=13431502
(商品内説明書き)
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【放射温度計について】
■原理
物体はその温度に応じ、赤外線を放射しています。そのエネルギー量を測定することで物体の温度を知ることができます。但し、物体は赤外線の放射能力(放射率)が異なりますので、放射率係数を考慮して測定しなければ正確な測定ができません。
以下、参考資料です。
測定対象
放射率
アスファルト
0.90~0.98 砂 0.90 氷 0.96~0.98 人の皮膚 0.98 ゴム(黒) 0.94 紙 0.74~0.94 コンクリート 0.94 土 0.92~0.96 雪 0.83 大理石 0.94 皮革 0.75 ~ 0.80 プラスチック 0.85 酸化クロム 0.81 織物 0.90 布(黒) 0.98 水 0.92 ~ 0.96 ガラス 0.90 ~ 0.95 炭粉末 0.96 木材 0.90 アルミ 0.30 鉄、ニッケル 0.85 真鍮、ニクロム 0.6 カーボン 0.98
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昨日超音波カッターの試し切りで、苦手なものを発見しました。
それはエラストマー(ゴム状の弾性体)でできた小さな加工品のバリです。このバリは、かなり薄く、溝のような部分にある(生えている感じ)ため、超音波カッターの刃で切ろうとすると、刃先があたるだけで逃げていくのです。無理やり押し付けると切れるのですが、その代わり加工品の面も傷つける恐れがあり、かなり慣れが必要というか、難しい!!
結論として
うすくゴムのように弾力性のある部分を切るには、引っ張って固定できるようなものでないと、切ることが難しいようです。
以上 参考にしてください。
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管用ネジの呼びについては、たまに質問が入るのですが、とてももわかりにくいので、少しまとめてみます。でもこれも調べた知識をまとめた程度のものなので、「俺の方がもっと詳しいぞ!!」って方のコメント待ってます!!
俗に言う「イチブ:1分」と言うのは「1/8(インチ)」の分子の1を取ってそう呼んでいます。同様に
【呼称=呼び径】 【表記】
・「ニブ :2分」 2/8 ⇒ 1/4
・「サンブ:3分」 3/8
・「ヨンブ:4分」 4/8 ⇒ 1/2
のそれぞれ分子を取ります。
2分と4分ですが、ややこしいことに何故か表記は1/4、1/2と約分されます。
で、1インチは25.4mmですから、その2/8とは6.35mmとなります。
この数字が管用ネジ(仮に雄ネジ)のどこなのか...実はどこにも見あたりません。
不思議な話です。
手持ちの「ニブ」の継手のネジ外形はおよそ12mm。
どこを計っても、「6.35mm」の場所はないです。
けれどそのネジを「ニブ」と人は呼びます。
実は私も、教えられた通り、対応表だけの知識でした。
「これをニブと呼ぶからニブなんだ」と。
正解は「管の内径」を基準に呼び径があるそうです。
内径6.35mm(2/8インチ)の管に規定のネジを切ったものを「ニブ」と呼ぶそうです。
でも手元の継手の内径は6.35mmではありません。何故?
これを紐解くには管用ネジの歴史に遡ります。
今では「ニブ」に規定されているネジを切るに際し、管の肉厚が薄いものに切ることができます。従ってその内径は6.35mmより太くなります。
当然ですが、塩ビ管、継手、カプラー、色々な管用ネジを切ったものがありますが、ネジ基準で同じ「呼び」をすると、ますます内径はバラバラです。
「昔、内径2/8インチの管に切ったネジと同じネジ寸法を持ったもの」を「ニブ」と呼ぶ訳です。三段論法に歴史が加わり、意味不明なストーリー?でした。
おまけですが、管用ネジの呼びは、以前はテーパネジ(PT)と、ストレート(PF)で表していました。一般的にシールテープを巻いて使うのがテーパネジです(少し先端が細い)。JIS規格が変更され、現在は「G」で標記されます。つまりやっぱり「呼び」は継承されている訳です。
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